【なんじ なんじはん1】なんじ の よみとり

すらぷりくん

時計の絵をみて、何時かを答える問題を集めた学習プリントです。

『例題』では「長い針」「短い針」といった時計の名前や、時計の針のさしているところの味方を図解するところから解説しています。
答えが「〇じ」になるものだけを集めたプリントになります。
『確認』からは1ページに4問で、3枚目からはなぞりがありません。

はじめて学習するときはカラー印刷が分かりやすいですが、復習で使うときは『確認』以降を白黒印刷でも大丈夫かもしれません。
色のあるなしは生徒さんの得意・不得意にもあわせて選択してくださいね。

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【なんじ なんじはん2】なんじはん の よみとり

すらぷりくん

時計の絵をみて、何時半かを答える問題を集めた学習プリントです。

長い針はずっと6に固定されています。
短い針は数字と数字の間にいます。
このとき、短い針の読み取りでは「小さい方の数字」を参照して「〇じ」を答えることのヒントを示す印が『例題』と『確認』にはついています。
『定着』からはヒントなしです。
『仕上げ』からは、「〇じ」の問題も混ぜてありますよ。

ずっと1ページに4問ずつのペースで「〇じはん」と答える時間の読み取り問題に慣れていけますよ!

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【なんじ なんじはん3】ながい はり を かきましょう

すらぷりくん

「何時」「何時半」が問題として示されており、時計の絵に長い針を書き入れる問題を集め学習プリントです。

このプリントでは、短い針は書いてあります。
〇時ぴったりであれば、長い針は「12」のところにあります。
〇時半には、長い針が「6」のところにあります。

読み取りでできていることであれば知識として難しいことではないですが、実際かくとなると難しいという生徒さんもいるかもしれません。
先っぽがズレすぎていたり、針が短いと×になってしまいます。
線の太さはあってもなくても大丈夫。

目的とする場所に鉛筆をスタートさせて、中心に向けて長い針を書くのがコツですよ!
(定規を使うのもとても良いです!)

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【なんじ なんじはん4】9じはん の とけいは どれですか

すらぷりくん

「〇時半の時計はどれですか」ということを、3択の時計の図から答える問題を集めた学習プリントです。

ポイントは「3時半」なら「短い針は3と4の間にある」ということです。
『例題』は、ヒントが図の色&言葉で書いてあります。なぞりもしっかりあります。
ヒントがカラーなので『例題』と『確認』の②の2枚はカラー印刷がおすすめです。

短い針がどこにあるか? なので、3択の図の違いが微妙になっています。
図ごとの違いが小さいので、ポイントがわかっていないと正解しにくい問題です。
『例題』の解説でしっかりポイントを理解してから、『確認』以降の1枚につき2問の問題に取り組んでみてください!

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